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日本製 水切りかご カゴ 水切りラック 突っ張り型 オールステンレス製 シンク 頑丈 多機能

商品番号 51025
¥ 24,440 税込
送料込
獲得ポイント: 222 ポイント
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  • 商品詳細
  • スペック

日本の手仕事!オールステンレス製にこだわった美しくかつ機能的でラグジュアリーな突っ張り水切り

今までの概念を覆す、美しく機能的な水切りの登場です。
まるで備付けのようなシンプルで美しい佇まいは、キッチンのインテリアにもこだわりたい方にオススメ。
細かなところまでとことんこだわって製作した水切りは他の水切りとは一線を画す贅沢な仕上がり。
通常ではあまり使われないような質の高い素材をそれぞれに使用し、金属加工の名産地、新潟燕三条で職人さんがひとつひとつ丁寧に仕上げています。
がっちりと頑丈なつくりは、安物買いの銭失いをしたくない方にもきっとご満足いただけるはず。
使い捨てではなく、お気に入りを長く大切に使いたいコダワリ派のあなたにも自信を持ってオススメします!
(検索用) 11z411

サイズ
〔本体セット時〕幅48・奥行25・高さ71~110cm
〔カゴ内寸〕幅40・奥行21.5・高さ(前面)3.5(後面)7.5cm
〔耐荷重〕1段あたり2kg(目安)
〔接続パーツの直径〕約径4.5cm(上下共)
品質
〔本体パイプ・バスケット〕18-8ステンレス〔本体ジョイントパーツ〕真鍮(クロームメッキ)
〔本体接地ベース〕18-8ステンレス(裏面合成ゴム貼付け)〔トレー〕18-0ステンレス
〔箸立て・まな板ラック・フック〕18-8ステンレス〔フキン掛け〕18-8ステンレス
■セット内容/本体、カゴ、トレイ、箸立て、フキン掛け、フック×3、まな板ラック
●日本製
※組立式









従来品よりも太いワイヤーをタップリ使用しているため、しっかりとした造りに。
見た目はもちろん、重量も1.8倍と重厚な仕上がり。

当社で取扱いしている類似の従来商品との比較です。
ワイヤーの太さは一目瞭然。
また網目のピッチ、使用ワイヤーの本数にも明らかな違いがあります。

突っ張り式の水切りラックは、空間のデッドスペースを活かして設置できるので、置き型タイプのように場所をとりません。
その分調理スペースが確保できるので狭いキッチンにも◎。

バスケットが外せない突っ張り式水切りラックのデメリットを改善しました。
引っ掛け式のバスケットは取り出せるのでメンテナンスも楽。
だからシンク横に置いて通常の水切りとしても使用OK。
シンクから少し離れた場所にも置くことができます。

見た目はコンパクトですが、1つのバスケットにこれだけの食器が入ります。
3~4人分の食器をまとめて収納できるので、来客などで多く食器を使った日やかさばる調理器具が多い時も安心。

洗った後の大皿、カゴの中に上手く収まらず困った経験はありませんか?
こちらの水切りラックはそんな悩みも解消。
26cmの大皿もしっかり立てられる内寸にこだわりました。
ワンプレートディッシュとしても活躍の26cm皿が立てられるので、大皿も乾きやすく、ぐら付かず安定して置けます。

※お皿の形状によっては立てられないものもあります。ご注意下さい。

大きなものや、かさばるものを置けても、取り出しにくければせっかくの使い勝手も半減。
特に「突っ張り式」は、高めの位置からの出し入れになる為、収納したものを持ち上げて取り出す頻度が高く、ストレスになりがちでした。
それを軽減できるよう、カゴの手前を低く設計。
大きなアイテムも引っかからず出し入れがスムーズです。

底面にある補強の為の線材を排除したバスケットは、フラットな造りになっているので、凸凹せず細いボトルやシャンパングラスなどの華奢な食器も安定して置くことができます。
また引っ掛かりが少ない為、水垢がたまりにくく洗いやすいのでメンテナンスも楽にできます。

乾燥や収納場所に困るまな板の指定席まな板ラックも付属。
通常であれば、バスケットの横などに設置しますが、形状も様々でかさばるまな板をスッキリ置くことを考え、ラックの背面に隠すように設置。
これなら、大きなまな板もスッキリ置けます。
もちろん、バスケットの横に取り付けられます。

まな板同様に乾燥・収納場所に困るのがふきん。
たたみっぱなしだとジメジメと不衛生になりやすいふきんも、ふきんかけに干しておけば乾かしやすく、キレイをキープ。
最大3枚までかけられます。

通常の水切りラックに付属の箸立ては、プラスチック製のものであったり、ステンレスでもワイヤー製のものが多く、使い勝手がどうしてもいまひとつになりがちでした。
それを解消したくて、箸立てを板で囲んだ箱状のタイプに。
お箸やスプーンなどの柄が飛び出さずストレスフリー。
分解も出来るので洗いやすく清潔に使える点も◎!

キッチンの周りには小物が多く、収納場所に困りがち。
だから、少しでも収納が多いのは嬉しいポイント。
キッチンツールやたわしなどのお掃除用具の収納にピッタリなフックが3つ付属しているので、空いたスペースも有効活用できます。

組立に必要な工具は商品にセットしているので、届いたらすぐに設置OK。
工具をお持ちでない方も安心です。

レイアウトは使用環境に合わせて自由に調整できます。
自分好みに使いやすく工夫できるのも◎。

デッドスペースになっている水栓の上に設置すれば、洗いながらどんどん片付けられて、家事の効率がぐんとアップ!

ムダのないスッキリとしたフォルムは、どこから見ても美しい仕上がり。
対面式キッチンなど両面見える場所に設置しても、雰囲気を損ねません。

当社で取扱いしている類似の従来商品との比較です。
今まではコストの面などから、接続部のパーツは樹脂製品を使用していました。
白い部分が混ざるので、見た目の統一感も損なわれてしまうのが難点。

頑丈突っ張り水切りラックは接続部を含め全て金属パーツを採用。
樹脂製品に比べて耐久性も高く、また、スッキリ統一感のある雰囲気に。
より洗練された見た目に仕上げました。


燕の工業の歴史は和釘から始まったと言われています。
釘の生産の需要が無くなるとともに、釘職人たちが鍋や刃物、やすりなどの日用品を生産。
その技術が進化し続け、今もなお、金属加工の名産地として技術が受け継がれているのです。

トレー用の鉄板の断面のバリ取り、ワイヤーの端面を丸くするなど、製品を触った時にケガをしないよう熟練された職人の手によって一つ一つ丁寧に処理されお客様のもとへ届けます。

バスケットの作製は特に手間がかかります。
必要本数のワイヤーを並べて圧着、曲げ、を繰り返し、やっと1つの製品に。
1日に生産できる個数も限られているため、ワイヤー製品の中では最も手間のかかる部分と言えます。








従来品よりも太いワイヤーをタップリ使用しているため、しっかりとした造りに。
見た目はもちろん、重量も1.8倍と重厚な仕上がり。

当社で取扱いしている類似の従来商品との比較です。
ワイヤーの太さは一目瞭然。
また網目のピッチ、使用ワイヤーの本数にも明らかな違いがあります。

突っ張り式の水切りラックは、空間のデッドスペースを活かして設置できるので、置き型タイプのように場所をとりません。
その分調理スペースが確保できるので狭いキッチンにも◎。

バスケットが外せない突っ張り式水切りラックのデメリットを改善しました。
引っ掛け式のバスケットは取り出せるのでメンテナンスも楽。
だからシンク横に置いて通常の水切りとしても使用OK。
シンクから少し離れた場所にも置くことができます。

見た目はコンパクトですが、1つのバスケットにこれだけの食器が入ります。
3~4人分の食器をまとめて収納できるので、来客などで多く食器を使った日やかさばる調理器具が多い時も安心。

洗った後の大皿、カゴの中に上手く収まらず困った経験はありませんか?
こちらの水切りラックはそんな悩みも解消。
26cmの大皿もしっかり立てられる内寸にこだわりました。
ワンプレートディッシュとしても活躍の26cm皿が立てられるので、大皿も乾きやすく、ぐら付かず安定して置けます。

※お皿の形状によっては立てられないものもあります。ご注意下さい。

大きなものや、かさばるものを置けても、取り出しにくければせっかくの使い勝手も半減。
特に「突っ張り式」は、高めの位置からの出し入れになる為、収納したものを持ち上げて取り出す頻度が高く、ストレスになりがちでした。
それを軽減できるよう、カゴの手前を低く設計。
大きなアイテムも引っかからず出し入れがスムーズです。

底面にある補強の為の線材を排除したバスケットは、フラットな造りになっているので、凸凹せず細いボトルやシャンパングラスなどの華奢な食器も安定して置くことができます。
また引っ掛かりが少ない為、水垢がたまりにくく洗いやすいのでメンテナンスも楽にできます。

乾燥や収納場所に困るまな板の指定席まな板ラックも付属。
通常であれば、バスケットの横などに設置しますが、形状も様々でかさばるまな板をスッキリ置くことを考え、ラックの背面に隠すように設置。
これなら、大きなまな板もスッキリ置けます。
もちろん、バスケットの横に取り付けられます。

まな板同様に乾燥・収納場所に困るのがふきん。
たたみっぱなしだとジメジメと不衛生になりやすいふきんも、ふきんかけに干しておけば乾かしやすく、キレイをキープ。
最大3枚までかけられます。

通常の水切りラックに付属の箸立ては、プラスチック製のものであったり、ステンレスでもワイヤー製のものが多く、使い勝手がどうしてもいまひとつになりがちでした。
それを解消したくて、箸立てを板で囲んだ箱状のタイプに。
お箸やスプーンなどの柄が飛び出さずストレスフリー。
分解も出来るので洗いやすく清潔に使える点も◎!

キッチンの周りには小物が多く、収納場所に困りがち。
だから、少しでも収納が多いのは嬉しいポイント。
キッチンツールやたわしなどのお掃除用具の収納にピッタリなフックが3つ付属しているので、空いたスペースも有効活用できます。

組立に必要な工具は商品にセットしているので、届いたらすぐに設置OK。
工具をお持ちでない方も安心です。

レイアウトは使用環境に合わせて自由に調整できます。
自分好みに使いやすく工夫できるのも◎。

デッドスペースになっている水栓の上に設置すれば、洗いながらどんどん片付けられて、家事の効率がぐんとアップ!

ムダのないスッキリとしたフォルムは、どこから見ても美しい仕上がり。
対面式キッチンなど両面見える場所に設置しても、雰囲気を損ねません。

当社で取扱いしている類似の従来商品との比較です。
今まではコストの面などから、接続部のパーツは樹脂製品を使用していました。
白い部分が混ざるので、見た目の統一感も損なわれてしまうのが難点。

頑丈突っ張り水切りラックは接続部を含め全て金属パーツを採用。
樹脂製品に比べて耐久性も高く、また、スッキリ統一感のある雰囲気に。
より洗練された見た目に仕上げました。


燕の工業の歴史は和釘から始まったと言われています。
釘の生産の需要が無くなるとともに、釘職人たちが鍋や刃物、やすりなどの日用品を生産。
その技術が進化し続け、今もなお、金属加工の名産地として技術が受け継がれているのです。

トレー用の鉄板の断面のバリ取り、ワイヤーの端面を丸くするなど、製品を触った時にケガをしないよう熟練された職人の手によって一つ一つ丁寧に処理されお客様のもとへ届けます。

バスケットの作製は特に手間がかかります。
必要本数のワイヤーを並べて圧着、曲げ、を繰り返し、やっと1つの製品に。
1日に生産できる個数も限られているため、ワイヤー製品の中では最も手間のかかる部分と言えます。